羅勳児活動再開なるか?  最近 公演企画社と接触

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2008年 1月 10日(木) 午前 7:31
歌手羅勳児が今年の上半期活動を再開するのではないかと推測される。
1年以上活動を中断して世間の人たちの関心事に上った羅勳児は最近国内屈指公演企画社関係者と接触するなどカムバックを模索しているとみられ、彼の舞台復帰の成り行きが注目されている。
羅勳児はその間、いろいろな噂の中、去年 3月ソウル世宗文化会館で予定された単独コンサートをいきなり取り消して、これに先立ち 1月末頃自分が運営する「我羅企画」まで門を閉めてファンの「気がかり症」を招いた。
渦中に彼を取り囲んだ噂がはびこった。離婚説と重病説,某集団との葛藤説など出処不明のうわさが相次いで起こった。しかしこんなうわさは全く事実ではない、と、ある側近の言葉だ。
最もらしい噂達は ‘目撃した’ ‘側近に聞いた’ など実体不明の主張と共に世間の人たちの関心事になった。しかし羅勳児は 1年以上、あらゆる噂にも取り合わず、芸能関係者達とも外部との接触を避けて来た。
そんな彼が最近公演企画社関係者達と出会いを持った事は舞台復帰を準備しているというふうに見える。
羅勳児に最近会った一芸能企画社関係者は "うわさと違い元気な姿だったし、以前と変わり無く余裕があるように見えた"と言った。
羅勳児と親交が厚い一芸能関係者は "今年中に歌手活動を再開するように見えるが活動再開時期に対しては誰もわからない。本人だけが分かる問題だ"と言った。
以上[ニュースエン李在奐記者]

2008年 1月 9日(水) 午後 8:55 [スポーツカン]
多くのうわさの中で徹底的に沈黙に一貫して来た彼は最近国内屈指の公演企画社である A社と接触を持って 2008年公演開催日程を論議中であるとのことがスポーツカン取材結果確認された。
羅勳児の活動再開は去年 3月ソウル世宗文化会館で予定された単独公演をいきなり取り消した後、およそ 1年ぶりの仕事になる。去年 1月末頃羅勳児は貸館料まで支払ったコンサートをいきなり取り消した事に相次ぎ、ソウル南山隣近に位した自分の企画社 ‘我羅企画’の門まで閉めたままファンとの接触を遠ざけて潜行に入って行った。
この渦中に多様な流言が相次いで起こった。離婚説はもちろん深刻な病床の身説,そして某集団との葛藤説も広まった。もっともらしい脚本を持ったうわさたちが ‘目撃した’ ‘側近に直接聞いた’ などの主張とともに世間に流れた。実際に各言論社には羅勳児に対するうわさを確認しようとする幾多の質問が押し寄せたりした。
去る 12月中頃、公演開催問題でソウル市内某所で羅勳児に直接会った A社代表は、 今月(一月)9日、この事実を確認しようとするスポーツカン社記者の取材に戸惑いを隠すことができなかった。
彼は控え目に口を割りながら “肉がちょっと落ちたりしたが元気でない事は無いし、相変らず余裕が有って、鬱憤を孕んだ姿だった”と言いながら “その間あったうわさがよく分からなくて、これと係わる質問を取り出さなかったが、身近に異常が生じたという感じは受けなかった”と付け加えた。
A社代表以外の、また他の関係者は “1月中にまた会って公演準備などに対する具体的な案を提示するようになる”と言いながら “あなたの提案に出発した企画より華麗な舞台をお見せすることができるだろう”と仄めかした。
羅勳児と A社代表の出会いは羅勳児が積極的にうわさをたよりに捜したあげく国内最高実力を取り揃えた公演企画社に知人を通じて会いたいという意思を伝えて成立した。
羅勳児は出会いに先立って ‘秘密にしてくれ’という格別の頼みも残した、と言われる。
これらの出会いは当時現場を目撃したある歌謡関係者を通じて,一歩遅れて知られた。 この関係者は“まさかと思って見たところ羅勳兒氏であった”と言い、“そのそばに有名公演企画者が座っていて,私は、やはり少なからず驚いた”と耳打ちした。
企画会社を閉鎖した羅勳兒と公演企画会社のA社の協議が円滑に進行される場合、遅くとも今年5月には羅勳兒の公演を見る事ができると期待される。 名節(韓国固有の盆・正月)の時ごとに盛大な公演を開催した戦力に照らしてみるならば戻る正月頃の公演も予想してみることができる。
彼がまた舞台に上がるならば大韓民国代表歌手の変わりないカリスマを満喫できると同時にその間の各種デマを一度に飛ばしてしまうことができる意味深い席になるだろう。 公演に際して,企画会社の我羅企画の業務も再開になると予想される。
2007年1月末以後潜伏した羅勳兒と関連、当社スポーツカンは昨年12月、離婚説が全く事実でないことを確認報道したことがある。
以上[スポーツカン]カンスジン記者

羅勳児さん,活動再開か
[YTNニュース] 2008年 1月 10日(水) 午前 10:40
長期の潜行で知りたい事を多く生んだ歌手羅勳児さんがもうすぐ活動を再開するように見える。
国内有名歌手たちの公演を担当して来た某公演企画社側は最近羅勳児さんと接触を持って活動再開問題を論議したと明らかにした。
カムバック舞台は公演になる予定で具体的な案は今月中に両者がまた会って協議するようだ。
羅勳児さんは去年 1月末ソウル世宗文化会館公演をいきなり取り消した後、自分の企画社まで門を閉めて隠れ、その間離婚説と危篤説などが流れながら世間の関心を集めて来た。
以上[YTN & Digital YTN]
【日本語訳:byおおきに2008.1.10】

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